DCFF7のプレイブログです。ネタバレしていますのでイヤな方はお戻り下さい。
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柿 くけ子
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非公開
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初のガンアクション・・・どうなることやら・・・;
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ABE NO HP(成行さん)が閉鎖されてしまいました・・・・(T△T)
これからはひっそり身内のみ公開するようです・・・・もったいないよ~成行さ~ん
ちなみに蜂の巣日記まだ続けますからね(汗)
これからはひっそり身内のみ公開するようです・・・・もったいないよ~成行さ~ん
ちなみに蜂の巣日記まだ続けますからね(汗)
アネキが犬○叉(しかもPSソフト)にハマっています。
何時のソフトだよ!!!!〈(″д″;)
どうやら2001年・バン○イのソフトのようです・・・・
RPGのようなので自分も少しプレイしてみたのですが・・・・・
イライラするよ(カ○ージュ風)
な、何なんだこれは・・・・FFでいうすばやさと回避が「すばやさ」にまとめられているので、プレイキャラよりすばやさの高い敵とエンカウントすると、先制をとられてしまう上に、こちらが攻撃しても回避されてしまいます。
イライラするよ(カ○ージュ風)(二回目)
しかもバトルのアニメーションがやたら長い・・・・こう・・・・ナイツオブ何とかを思い出されましたよ・・・・毎度毎度バトルの度にアレはキツイな~・・・・
しかも何気にアネキがRPG初体験なんだよね。
全部のRPGがこうだと思ってしまわないように、一生懸命フォロー中です。
あと、自分は未だに、「面白いな~」と思えるバン○イのRPG系のソフトに出会ったことがありません。
誰かバン○イの面白そうなソフト教えてください(切実)
ホントこのままじゃ「バン○イ=RPG×」の法則が自分の頭の中から消えませんぜぃ。
そんなこんなで、5章後編・スタートです。
狭い廊下を進んでいくと、ウワサのカンオケ部屋に辿り着きました。部屋の真中にはヴィン吉が寝ていたと思しきカンオケもあります。しかし、何故かカンオケの蓋が閉まっています。
なにやら中身の予想つきますね・・・・( ̄д ̄;)( ̄д ̄;)
鈴喜さん:「・・・・スルーしよう」
鈴喜さんのオニー!!!!
∑(゜д゜;)
いやいや、でも鈴喜さんはいい人だぞ。結局はカンオケの中のソルジャーを叩き起こしました。
ここで一句、
スルーされ、
一人カンオケ
心、カンオケ?
柿 くけ子
そのままスルーされるのと、ヴィン吉に倒されるの、どっちがマシなんだろう・・・・
( ̄― ̄;)
はてさて、そんな可哀相なソルジャーの死体を乗り越え、辿り着いた部屋には、オヒサのロッソさんが待構えていました。
ロッソさんによると、三年前自由を得たDG(ディープグラウンド)ソルジャー達が、殺し合いを重ねた結果、ヴァイスという人を中心とした組織ができたそうです。
だから何?
殺し好き、じゃなくて語り好き、の間違いじゃないっすか?
「わかりかねるな」と言い、ロッソさんにケルベロスを向けるヴィン吉。ああ・・・・ヴィン吉マジメだなぁ・・・・ちゃんとロッソさんのハナシ聞いてたんだ・・・・
自分たちはその間にブレイクタイム(お菓子タイム)してましたよ?
ロッソ:「ふふふ・・・・所詮は同じくせに」
なにやら不思議な言葉を残し、立ち去ってしまったロッソさん。ヴィン吉もロッソさんの後を追いかけますが、DGのメカがヴィン吉の行く手を遮ります。
言うだけ言って立ち去るどっかの校長先生ですか?
なぜDGの人々はよけいな語り好きなんだ?
てか、千葉さん(DCのシナリオさん)、シナリオホントにこれでOK出たんですか!?
エントランスに飛び出すと、ブラック・ウィド―がヴィン吉に襲いかかってきました。うわ・・・・壁も天井も関係なく登っていきます。魔法であらかたHPを削っていけば、そんなに苦労する相手ではないようです。(注・鈴喜さんがプレイしています。)
ブラック・ウィド―を倒し息を切らしているヴィン吉。
すんません。HP満タンなんですけど。
そこへロッソさんが、ヴィン吉の腹に手刀をたて、何か丸い物を取り出しました。
デカ―――!!!!( ̄д ̄;)( ̄д ̄;)
どうやらこれが「エンシェントマテリア」というもののようです。
みるみるうちにカオスの姿になっていくヴィン吉。どうやらエンシェントマテリアがないとカオスを制御できないようです。
ヴィン吉にトドメを刺そうと思った瞬間、大きな手裏剣のせいで、トドメを刺し損なってしまったロッソさん。
ロッソ:「ウータイの忍め・・・・」
そして、地面に八つ当たりするロッソさん。
大人げねー( ̄д ̄;)( ̄д ̄;)
ロッソ:「でもこれで……終わりが始まるわ……」
ヴィン吉:「おなかの赤ん坊を・・・・実験に使うなんて」
ヴィン吉が今になってもこの夢を見るほど、心の傷は深いようです。
でもヴィン吉も一生懸命反対しているようにみえるんですが、結局ルクレツィアに押し切られてしまいました。
ああ、それにしても宝条の声優さん・・・・ノリノリやん・・・・
つづく・・・・・?
何時のソフトだよ!!!!〈(″д″;)
どうやら2001年・バン○イのソフトのようです・・・・
RPGのようなので自分も少しプレイしてみたのですが・・・・・
イライラするよ(カ○ージュ風)
な、何なんだこれは・・・・FFでいうすばやさと回避が「すばやさ」にまとめられているので、プレイキャラよりすばやさの高い敵とエンカウントすると、先制をとられてしまう上に、こちらが攻撃しても回避されてしまいます。
イライラするよ(カ○ージュ風)(二回目)
しかもバトルのアニメーションがやたら長い・・・・こう・・・・ナイツオブ何とかを思い出されましたよ・・・・毎度毎度バトルの度にアレはキツイな~・・・・
しかも何気にアネキがRPG初体験なんだよね。
全部のRPGがこうだと思ってしまわないように、一生懸命フォロー中です。
あと、自分は未だに、「面白いな~」と思えるバン○イのRPG系のソフトに出会ったことがありません。
誰かバン○イの面白そうなソフト教えてください(切実)
ホントこのままじゃ「バン○イ=RPG×」の法則が自分の頭の中から消えませんぜぃ。
そんなこんなで、5章後編・スタートです。
狭い廊下を進んでいくと、ウワサのカンオケ部屋に辿り着きました。部屋の真中にはヴィン吉が寝ていたと思しきカンオケもあります。しかし、何故かカンオケの蓋が閉まっています。
なにやら中身の予想つきますね・・・・( ̄д ̄;)( ̄д ̄;)
鈴喜さん:「・・・・スルーしよう」
鈴喜さんのオニー!!!!
∑(゜д゜;)
いやいや、でも鈴喜さんはいい人だぞ。結局はカンオケの中のソルジャーを叩き起こしました。
ここで一句、
スルーされ、
一人カンオケ
心、カンオケ?
柿 くけ子
そのままスルーされるのと、ヴィン吉に倒されるの、どっちがマシなんだろう・・・・
( ̄― ̄;)
はてさて、そんな可哀相なソルジャーの死体を乗り越え、辿り着いた部屋には、オヒサのロッソさんが待構えていました。
ロッソさんによると、三年前自由を得たDG(ディープグラウンド)ソルジャー達が、殺し合いを重ねた結果、ヴァイスという人を中心とした組織ができたそうです。
だから何?
殺し好き、じゃなくて語り好き、の間違いじゃないっすか?
「わかりかねるな」と言い、ロッソさんにケルベロスを向けるヴィン吉。ああ・・・・ヴィン吉マジメだなぁ・・・・ちゃんとロッソさんのハナシ聞いてたんだ・・・・
自分たちはその間にブレイクタイム(お菓子タイム)してましたよ?
ロッソ:「ふふふ・・・・所詮は同じくせに」
なにやら不思議な言葉を残し、立ち去ってしまったロッソさん。ヴィン吉もロッソさんの後を追いかけますが、DGのメカがヴィン吉の行く手を遮ります。
言うだけ言って立ち去るどっかの校長先生ですか?
なぜDGの人々はよけいな語り好きなんだ?
てか、千葉さん(DCのシナリオさん)、シナリオホントにこれでOK出たんですか!?
エントランスに飛び出すと、ブラック・ウィド―がヴィン吉に襲いかかってきました。うわ・・・・壁も天井も関係なく登っていきます。魔法であらかたHPを削っていけば、そんなに苦労する相手ではないようです。(注・鈴喜さんがプレイしています。)
ブラック・ウィド―を倒し息を切らしているヴィン吉。
すんません。HP満タンなんですけど。
そこへロッソさんが、ヴィン吉の腹に手刀をたて、何か丸い物を取り出しました。
デカ―――!!!!( ̄д ̄;)( ̄д ̄;)
どうやらこれが「エンシェントマテリア」というもののようです。
みるみるうちにカオスの姿になっていくヴィン吉。どうやらエンシェントマテリアがないとカオスを制御できないようです。
ヴィン吉にトドメを刺そうと思った瞬間、大きな手裏剣のせいで、トドメを刺し損なってしまったロッソさん。
ロッソ:「ウータイの忍め・・・・」
そして、地面に八つ当たりするロッソさん。
大人げねー( ̄д ̄;)( ̄д ̄;)
ロッソ:「でもこれで……終わりが始まるわ……」
ヴィン吉:「おなかの赤ん坊を・・・・実験に使うなんて」
ヴィン吉が今になってもこの夢を見るほど、心の傷は深いようです。
でもヴィン吉も一生懸命反対しているようにみえるんですが、結局ルクレツィアに押し切られてしまいました。
ああ、それにしても宝条の声優さん・・・・ノリノリやん・・・・
つづく・・・・・?
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